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「折角時間をかけてプレゼン資料をつくったのに、成果につながらない」とお悩みではありませんか。伝えたい相手に響かないのは中身ではなく、伝え方が原因であるケースも少なくなく、プレゼンを有効活用できないと互いに損失になってしまいます。長年の経験を活かし、伝わりやすさを追求する講座を手がけております。

プレゼンでよくあるのが、スライドをそのまま読み上げてしまうことです。スライドに書いてある文章を、そのまま話して説明する。しかしこの方法では、聞き手に新しい情報はほとんど届きません。なぜなら…

プレゼンを改善するセッションでは、まずスライドを見ます。そしてそのあとで話を聞きます。理由はシンプルです。スライドには、その人の思考がそのまま表れているからです。スライドの枚数が多い場合は…

プレゼン資料を見ていて、「急に話が変わった」「何の話だったっけ?」と感じることがあります。こうした違和感の多くは、 スライドの前後関係がうまくつながっていないことが原因です。もし流れが唐突に…

スライドは1枚ごとの内容だけでなく、前後のつながりも重要です。次のスライドに移ったとき、「何の話だっけ?」「急に何の話?」と感じさせてしまう流れは、聞き手の理解を止めてしまいます。プレゼンは…

「一番伝えたいことは何ですか?」 プレゼン資料を改善する際、私はまずこの質問をします。 この問いにすぐ答えられる人は、すでに思考が整理されています。 伝える目的が明確なので、不要な情報も自然…

スライドの枚数だけでなく、話す時間も設計する必要があります。 一般的に、人が無理なく話せる量は1分で約300文字。 つまり5分のプレゼンなら、話せる内容はおよそ1500文字程度です。これ以上の内容を詰…

スライドの枚数が増えすぎると、1枚あたりの表示時間が短くなります。表示時間が短いスライドは、聞き手が内容を理解する前に次へ進んでしまい 結果としてノイズになります。プレゼン資料の枚数は、発表…

文字色+2色までに絞ると決めたとき、次に悩むのは「何色を選ぶか」です。毎回赤と青では無難ですが、自分らしさも設計意図も見えにくい。まず、この資料のメインとなる強調色を1色選びます。コーポレー…

スライドに色を使うと、強調や区別ができます。しかし、色が増えすぎると資料は一気に“うるさく”なります。赤、青、緑、オレンジ……と多色になると、見る側は無意識に考え始めます。「この色は何の意味だ…

9行の箇条書きと10行の箇条書き。パッと見た瞬間、どちらも「多い」と感じます。人は6つ以上になると、正確な個数を瞬時に把握しにくくなります。しかし同じ9項目でも、3×3の配置にすれば「9」と一瞬で認…

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