箇条書きは3つまで、多くても5つまで 箇条書きは便利ですが、数が増えすぎると一気に伝わりにくくなります。人が瞬時に捉えられる個数は、だいたい5つまで。3つなら「3」、5つなら「5」と塊で認識できます。しかし5つを超えた瞬間、それは「…
1文は13文字以内に スライド投影する資料は、読むための文章ではありません。瞬時に理解させるための設計物です。人は15文字を超えると、無意識に「読む」モードに入ると言われています。つまり、それ以上の長さになると聞…
スライドに句読点はいらない プレゼン資料に「、」「。」は必要でしょうか。 スライドは文章を読む場ではありません。瞬時に要点を掴ませるための設計物です。 それなのに意味を持たない一文字が増えるだけで、視覚的ノイズが生まれ…
作成代行ではありません。あなた自身に「一生使えるスキル」を 単なる丸投げでは、あなたのスキルは伸びません。SACCのセッションは、目の前で資料を劇的に改善しながら、そのノウハウをお伝えするスタイル。次回からは、自分自身で「伝わる資料」が作れるようになり…
デザイン DESIGN「折角時間をつくっているのに、契約につなげる前に時間が終わってしまう」「資料を使って説明をしても、うまく話がかみ合わない時がある」など、相手側と意思疎通を図り、契約や受注につなげてい…
企業 ENTERPRISE限られたスケジュールをすり合わせて確保したプレゼンの機会は、事業展開や売上アップにつながる大切な時間でもあります。「折角のチャンスだったのに、伝えたいことが伝わり切らなかった」「…
提案 SUGGESTION限られた時間の中で相手側に的確にアピールするためには、プレゼン資料の内容にも細心の注意を払う必要があります。如何にして質疑応答や失注などのタイムロスをなくし、本当の意味での業務効…
セミナー SEMINAR言いたいことや伝えたいことを詰め込んだだけのプレゼン資料では、相手側に何を一番伝えたいのか、重要なポイントはどこなのかなどが的確に伝わりません。資料は伝わりやすく、わかりやすいことが…
研修 TRAINING「相手企業側にうまく自社のウリが伝わらない」「社内で使用する資料に工夫を凝らしても、先輩社員にわかりにくいと指摘されてしまう」などの経験はありませんか。プレゼン資料の出来は売上に直…
当社の特徴 FEATURE要点やアピールポイントをまとめた資料の作成が、うまくいかないお悩みはありませんか。伝わるプレゼン資料づくりのノウハウやコツは、そのほかの業務にも生かせる万能なスキルとも言えます。社内…