箇条書きは3つまで、多くても5つまで
2026/03/09
箇条書きは便利ですが、数が増えすぎると一気に伝わりにくくなります。
人が瞬時に捉えられる個数は、だいたい5つまで。
3つなら「3」、5つなら「5」と塊で認識できます。
しかし5つを超えた瞬間、それは「たくさん」という曖昧な認識に変わります。
数が大枠でしか捉えられないと、全体像もぼやけます。
理解には「数の把握」が必要です。
箇条書きは多いほど丁寧に見えて、実は雑になることがある。
まずは3つ。多くても5つ。
それだけで、情報は一気に整理されます。
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